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Cursor iOS アプリでプライバシー設定が勝手に変更・戻せない問題
30秒で把握
- 1Cursor iOS アプリログインで Privacy Mode (Legacy) が新モードに勝手に切り替わり・戻す機能が廃止
- 2コード保存なし設定が「背景エージェント等で保存の可能性」へ自動格下げ・ユーザー同意なし
- 3サポートが機能実装の遅さを認め謝罪も復元手段なし・ユーザーは iOS アプリ導入前に設定確認推奨
要約
Cursor の iOS アプリをインストール・ログインすると、ユーザーが設定していたプライバシーモード (Legacy) が自動的に新しいプライバシーモードに切り替わり、戻す手段がなくなる問題が報告された。新旧モードの違いは、Legacy は「コード保存なし」なのに対し、新モードは「バックグラウンドエージェント等で保存される可能性がある」という条件付きである。Cursor サポートは「Cloud Agents のプロンプト表示で無意識に切り替わった」と認め、Legacy への戻し機能は現在実装されていないと回答した。複数のユーザーが、ログインだけでプライバシー設定が強制変更され選択肢が消滅する仕様に疑問を呈している。
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