利用規約
最終改訂日:
この利用規約(以下「本規約」といいます。)は、テクノビビ(以下「当方」といいます。)が 提供する技術ニュース要約配信サービス「Asayomu Tech」(以下「本サービス」といいます。)の 利用条件を定めるものです。利用者は本サービスを利用することにより、本規約に同意したものと みなします。
第1条 (定義)
本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。
- 「本サービス」とは、当方が提供する Asayomu Tech 及び関連サービスをいいます。
- 「利用者」とは、本規約に同意の上、本サービスを利用するすべての方をいいます。
- 「会員」とは、本サービスに登録手続を行い、当方がこれを承諾した利用者をいいます。
- 「有料会員」とは、会員のうち、当方が定める料金を支払い、有料機能を利用する者をいいます。
第2条 (本サービスの内容・位置付け)
本サービスは、Web 上に公開されている技術情報を Asayomu が 独自に解析し、 重要度判定 + 元記事へのリファレンスを提供する アグリゲーター (情報解析・索引) サービス です。 外部記事の翻訳・引用を主目的とするニュース配信サービスではありません。
当方が配信する 3〜4 文の要約および編集部の影響度コメントは、Asayomu が独自に 生成した著作物であり、原記事の表現を再構成しません。 詳細は第 8 条 (知的財産権) を 参照してください。
当方は、技術的・運営上の理由により、事前の予告なく本サービスの内容を変更、追加、 または削除することができるものとします。
第3条 (アカウント登録)
- 本サービスの利用を希望する者は、当方が定める方法により登録手続を行うものとします。
- 登録時に提供する情報は、真実、正確かつ完全であるものとし、変更があった場合には 速やかに更新するものとします。
- 当方は、登録希望者が以下のいずれかに該当する場合、登録を拒否することができます。
- 過去に本規約違反等により利用停止された場合
- 登録情報に虚偽が含まれる場合
- その他、当方が適切でないと判断した場合
第4条 (料金及び支払方法)
- 本サービスの料金は、当方所定の料金ページ (/pricing) に定めるとおりとし、 すべて消費税込みの日本円(JPY)で表示します。
- 支払方法は、当方が指定する決済代行業者(Stripe, Inc.)を通じたクレジットカード決済等 とします。
- 料金は前払とし、登録された決済手段から当方が定める課金日に自動で引き落とされます。
- 日割計算による返金は行いません。詳細は別途、特定商取引法に基づく表記 (/tokutei) に 定めるとおりとします。
第5条 (無料トライアル)
当方は、新規登録会員に対し、7 日間の無料トライアル期間を提供することがあります。 トライアル期間中は有料会員と同等の機能を利用できます。 トライアル終了時点で クレジットカード等の決済手段が登録されていない場合は、 自動的に解約されるものとし、 引き続き本サービスを利用するには再度有料プランへの登録が必要です。
第6条 (解約)
- 会員は、当方が定める方法により、いつでも本サービスを解約することができます。
- 解約後も、既に支払い済の当該課金期間の末日までは引き続き本サービスを利用できます。
- 解約済データの復元は原則として対応しません。
第7条 (禁止事項)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 犯罪行為に関連する行為
- 本サービスの運営を妨害する行為(過度なアクセス・自動スクレイピング等)
- 配信される要約コンテンツを、当方の事前の書面による同意なく第三者へ再配布する行為
- 他の利用者または第三者の権利を侵害する行為
- 当方が定める利用条件・通報窓口を経由しないリバースエンジニアリング行為
- その他、当方が不適切と判断する行為
第8条 (知的財産権・サービス位置付け)
- 本サービスに関する一切の知的財産権は、当方または正当な権利者に帰属します。 利用者は、本サービスを通じて提供される情報を、私的利用の範囲を超えて 複製・配布・転載することはできません。
- 本サービスは外部記事の引用配信を主目的とするニュースサービスではなく、 Asayomu が独自に技術情報を解析し、重要度判定 + 元記事への誘導を提供する アグリゲーター (情報解析・索引) サービスです。 配信される 3〜4 文の要約および編集部の影響度コメントは、Asayomu が独自に生成した 著作物であり、原記事の表現を再構成しません(著作権法 10 条 2 項に基づく事実情報の 独自表現)。
- 本サービスが配信する要約・編集部の影響度コメントは、必要に応じて著作権法 32 条 「引用」の要件(主従関係・明瞭区分性・出所明示・必然性・正当な範囲)を満たす 運用で提供しており、外部記事の権利は原著作者に帰属します。 利用者は本文を参照する際は元記事のライセンス条件を遵守する必要があります。
- 本サービスは外部記事の全文翻訳・全文転載を行いません。要約は元記事の表現を そのまま引用せず、原文と一定以上の異同を保つ運用ガイドラインに沿って Asayomu が生成しています。
第8条の2 (DMCA / 著作権削除要請の受付)
- 当方は、配信した要約が権利者の著作権を侵害していると当該権利者が判断した場合、 以下の連絡先に削除要請を受け付けます: copyright@asayomu.jp
- 当方は権利者からの削除要請を受領後、24 時間以内に受領確認の返信を 行い、72 時間以内に該当記事を非表示化します(土日祝・体調等を考慮した 合理的期間)。受領確認 / 実処理の二段階 SLA で誠実な対応を担保します。
- 削除要請メールには以下を記載してください: ① 対象記事の URL(asayomu の `/articles/[id]`)、 ② 元記事の URL、③ 申立人の氏名 / 連絡先、④ 削除を求める根拠(著作権侵害である旨)、 ⑤ 申立内容が真実である旨の宣誓。
- 権利者でない第三者からの虚偽申立があった場合、当方は権利者の確認を求めることが あり、悪意ある申立が判明したときは応じないことがあります。
第9条 (免責事項)
- 当方は、本サービスにおいて配信される要約の内容について、その正確性・完全性・ 有用性を保証するものではありません。利用者は自己の責任において利用するものとします。
- 本サービスの利用または利用不能から生じた一切の損害について、当方は責任を負いません。 ただし、当方の故意または重過失による場合はこの限りではありません。
- 当方の責任は、いかなる場合においても、利用者が直近 12 ヶ月間に当方に支払った金額を 上限とします。
第10条 (サービスの変更・中断・終了)
当方は、システムの保守・障害・天災・その他やむを得ない事由により、利用者に事前の 通知なく本サービスの全部または一部を変更、中断、または終了することができます。 これによって生じた損害について、当方は責任を負いません。
第11条 (規約の変更)
当方は、必要と判断した場合には、利用者に通知の上で本規約を変更することができます。 変更後の規約は、本サービス上に掲示された時点から効力を生じるものとします。 利用者が変更後に本サービスを継続利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
第12条 (通知)
当方から利用者への通知は、本サービス上での掲示、または利用者が登録したメールアドレス への送信その他当方が適当と判断する方法により行います。
第13条 (分離可能性)
本規約のいずれかの条項またはその一部が、法令等により無効または執行不能と判断された場合 であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効または執行不能と判断された規定の残りの部分は、 継続して完全な効力を有するものとします。
第14条 (準拠法及び管轄)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、 当方の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。
お問い合わせ
本規約に関するお問い合わせは、 support@asayomu.jp までご連絡ください。
著作権削除要請 / DMCA に関するお問い合わせは、 copyright@asayomu.jp 専用窓口までご連絡ください(受領確認 24h・実処理 72h 以内)。
事業者: テクノビビ ※詳細は 特定商取引法に基づく表記 をご参照ください。