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AWS Config、15 個の新しいリソースタイプに対応

30秒で把握

  • 1AWS Config が AppSync・Bedrock・OpenSearch Serverless・SageMaker ら 15 個の新リソースタイプ対応を開始
  • 2全リソース記録を有効化済みなら新規タイプは自動追跡・Config Rules と Aggregators でも利用可能に
  • 3Bedrock ポリシー・SageMaker 推論・OpenSearch アクセス制御など AI/ML 関連リソースの監査が一元化

要約

AWS Config が Bedrock・OpenSearch Serverless・SageMaker など主要サービスにおいて 15 個の新しいリソースタイプのサポートを開始した。記録設定で全リソースタイプを有効化している場合、新規リソースは自動追跡される。新規対応タイプは Config Rules・Config Aggregators でも利用可能になり、AWS 環境全体のリソース検出・監査・修復が一層広範になる。

あなたへの影響

Bedrock・SageMaker などの AI/ML サービスを本番運用するチームは、これらのリソースを AWS Config で自動追跡できるようになったため、ポリシー設定の誤りや未承認リソースの検出プロセスを現在の Config ルール内に統合可能。

推奨:既に Config を導入している場合、設定を確認して新規リソースタイプの記録を有効化することで、コンプライアンス監視の手動作業を削減できる。

詳細を読む → 元記事へ※ 本文は元記事をご確認ください (asayomu は要約のみ提供)

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